2018年11月4日 第77回 CITYKART CUP 2017 リザルト

御協賛:ダンロップ
ビレルパシフィック

●タイムアタックチャレンジクラス

順位 名前 1回目 2回目 3回目 平均タイム
1 松澤 俊樹 34.608 34.474 34.239 34.440
2 寺内 大翼 34.930 34.999 34.156 34.695
3 西野 正浩 35.453 34.672 34.087 34.737
4 高橋 巧 34.438 35.138 34.694 34.757
5 井戸 友貴 34.987 34.413 34.976 34.792
6 鈴木 英明 35.491 34.439 34.819 34.916
7 元島 祐介 35.175 34.954 34.781 34.970
8 松井 優 35.134 35.079 34.905 35.039
9 渡辺 泰輝 34.930 35.386 34.918 35.078
10 奥 秀樹 35.174 35.204 34.865 35.081
 11 鶴田 正則 35.395 35.058 34.804 35.086
12 田中 拓真 35.288 35.004 35.472 35.255
13 山家 大和 35.508 35.146 35.781 35.478
14 寺内 芳枝 35.790 35.957 35.444 35.730
15 寺内 透 36.300 35.594 35.633 35.842
16 KANAN 35.805 36.100 35.755 35.887
17 久力 聡史 36.072 35.830 36.306 36.069
18 内藤 伸之 38.346 38.125 37.914 38.128


第77回CKカップは小雨がたまに落ちる天候の中開催されました。
18名参加のチャレンジクラス。松澤さんがついに初優勝。
2位は初表彰台の寺内大翼さん、3位はCKカップ初参加の西野さんでした。


●タイムアタックチャンピオンクラス

順位 名前 1回目 2回目 3回目 平均 前回 体重 結果
1 石川 昌宏 34.531 34.518 36.881 35.310 0 0.1 35.410
2 清重 俊夫 35.067 33.738 37.531 35.445 0 0 35.445
3 有村 一成 34.372 34.542 38.942 35.952 0 0.3 36.252
4 佐藤 岳人 33.779 35.221 39.561 36.187 0 0.1 36.287
5 重冨 英和 34.438 36.046 39.481 36.655 0 -0.2 36.455
6 松澤 俊樹 34.826 35.545 39.697 36.689 0 -0.1 36.589
7 渋谷 洋平 33.768 34.765 42.562 37.032 0 0 37.032
8 説田 康時 35.170 34.461 43.148 37.593 0 -0.1 37.493
9 政田 大輔 34.566 35.912 42.967 37.815 0 0 37.815
10 高沢 俊介 34.061 38.754 42.091 38.302 0 0 38.302
11 石川 新一 34.035 39.045 42.253 38.444 0.1 0.1 38.644
12 岡澤 学 35.389 39.181 42.307 38.959 0 0.1 39.059


12名参加のチャンピオンクラス。
にわか雨に翻弄された結果となりました。
石川昌宏さんがチャンピオンクラス初優勝。、
2位は清重さん、3位は有村さんでした


●1時間耐久レース

総合順位 グループ順位 チーム名 メンバー ハンデ 周回数
1 B1 かにたまレーシング 有村 一成 0 105周
岡澤 学
佐藤 岳人
2 A1 Team No Mark  政田 大輔 0 100周
石川 新一
石川 昌宏
3 B2 STORM 松澤 俊樹 0 105周
井戸 友貴
松井 優
4   A2  Tommy's  重冨 英和 99周 
久力 聡史
鈴木 英明
西脇 真哉
5   B3  Racing Club 30   清重 俊夫 105周 
渋谷 洋平
高橋 巧
西野 正浩
A3 ジャンプマン 説田 康時 0 98周
高沢 俊介
渡辺 泰輝
B4 ちびっこレーシング 寺内 大翼 0 102周
寺内 透
山家 大和
8   A4 ツギハギ 内藤 伸之 0 92周
田中 拓真
照屋 孝明


8チーム参加の60分耐久レース。
前半雨が多く降り、A組1位とB組1位のラップ差が5ラップあったので
ノットイコールのレースとなりました。
A組は悪コンディションにもかかわらずハイペースで周回した
Team No Mark がトップチェッカー。
B組は先行するSTORMに終盤追いついた かにたまレーシングが
数周にわたって好バトル。結局最終ラップの1コーナーで
トップに立ったかにたまレーシングがトップチェッカー。
総合優勝はかにたまレーシング 、
総合2位が耐久初参加のSTORM、
総合3位はTeam No Mark となりました。

不安定な天候のなか、皆さんお疲れさまでした!
来年もよろしくお願いいたします。